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The Smithsの最高傑作アルバムはどれ?

義光
義光

一般的にはクイーンイズデッドって言われているね

スミスはオリジナルアルバムを4つ出しています。

音楽評論家の中では、3rdアルバムのクイーンイズデッドが彼らの最高傑作と言われていますが、私はそこまで好きではないんですよね。

今回はスミスのアルバムの最高傑作を決めたいと思います。(勝手に)

最高傑作は1st

1stが私が一番好きなアルバムです。

だから最高傑作(暴言)

確かに粗削りな曲もありますが、それが良いんですよ。

ロックってそこが魅力でしょ。

1stが一番ロックしてますよ。

名曲以外の曲に注目

スミスは全曲シングルカットしても良い程、一曲一曲が完成されています。

しかし1stには「ちょっと粗すぎない?」「この曲地味すぎる」

そんな曲がちらほら出てきます。

Miserable lie

序盤はゆったりとした曲ですが、曲の途中からテンポが速くなり、おまけにモリッシーの奇声が延々と続く奇作。

1stの中で一番ロックしている曲。

I don’t owe you anything

私が1stの中で一番好きな曲。

春の2時くらい聴きたい曲笑

やっぱり名曲でしょ

1stにも名曲は沢山詰まってます。

You’ve got everything now

この曲を聴くと80年代の雰囲気を味わうことができる笑

2曲目に持ってくるのもgood

This charming man

言わずと知れたスミスの代表曲。

1stの日本版にはボーナストラックとして挿入されている。

Still ill

この曲も80年代の風を感じる(意味不明)

Hand in glove

彼らの記念すべき1stシングル曲。

手に手を取り合おう。

まとめ

ちょっと極論になってしまいましたが、何が言いたいかというと

スミスの1stアルバムは良いんです!