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PERが低くてもストップ安【テクノホライゾン】

義光
義光

テクノホライゾンがストップ安に(泣)

初めてストップ安を経験しました。

銘柄はテクノホライゾン。

PERが10倍以下の超割安株だったので、迷わず購入。

しかし現実は残酷で、20%下落のストップ安。

今回は割安株でもストップ安の可能性はあるという内容です。

決算で赤字が拡大

7月30日に4-6の決算が発表され、赤字が拡大した結果になりました。

この影響で株価が下がるのはわかるのですが、下げ方がエグ過ぎる…

PERが低い銘柄は、大幅下落しないと考えていましたが、身をもって違うことがわかりました。

売上は伸びてなかった

売上成長率をもっとよく確認しておけば良かったです。

2011年に過去最高を売上してから、それから下降気味になり、2,3年前からようやく上向きになってきました。

テクノホライゾンは成長株として買ったのですが、売上を見ると成長はあまりしていませんでした。

時価が低い

テクノホライゾンの時価は300億円と、中小企業の範囲の時価となります。

時価が低ければ、それだけ株価の変動は大きくなります。

それを覚悟した上で、株を購入すべきでした。

アイちゃん
アイちゃん

今回の反省を次に活かそう!

義光
義光

とりあえずテクノホライゾンは損切りします…