史上最高のアクションRPG「デモンズソウル」について語る!

スポンサーリンク
義光
義光

デモンズソウルをはじめ、ソウルシリーズは遊びつくしたよ

デモンズソウルは私が初めて経験したPVPゲームでかなり熱中しました。

今回はソウルシリーズの初期作「デモンズソウル」について書きます。

スポンサーリンク

RPG要素がある対戦格闘ゲーム

デモンズソウルを端的に説明すると私の場合こうなります。

RPG要素はおまけで対人相手に侵入プレイをやりまくっていました。

バランスがバラバラだった

ダークソウルシリーズはバランスが取れていましたが、デモンズソウルはバランスがバラバラでした。

チェインが抜けられなかったり、草食べ放題だったり。

草食べるとあおられましたからね。

だけどそれが楽しかったりする。

酸とかありましたね。装備が一瞬にして壊れるやつ。

これもひどかった。

対人大会

プレイヤー独自に大会を開いていましたね。

草の制限がなかったから、毒霧とか使ってましたね。

バクスタとったら、毒霧。これが鉄板でした。

第4回デモンズソウルwiki大会 決勝戦 No.1 【Demon's Souls】

出待ち

侵入ポイントにあらかじめ3人で待ち伏せし、プレイヤーが侵入してきたら袋叩きにする行為を「出待ち」と呼ばれていました。

恐怖のマンイーター

マンイーターの初見殺しは今なお語り草です。

足場の不安定の中、最初は一匹を相手に、時間が経つともう一匹現れてくる。

ローリングで足場から落ちたり、草食べてるときにやられたり、とにかく死にまくりました。

普通の侵入も面白い

初めて侵入した時の興奮は今でも覚えています。

ラトリア1で、ホストと白がビビッて逃げてそれを追い回すのが、めちゃテンションがあがりました。

やられましたけど。

評価が高かった

PSソフトのレビューをまとめているサイトがあったのですが、デモンズソウルはRPG部門でSランクの評価を得ていました。

RPGのSランクはデモンズソウルとノクターンマニアクスくらい。

というわけでデモンズソウルの思い出について書きました。

PS5でリマスターが発売されるので、プレイしたことがない人はアクションRPGの最高傑作を

体験してみてはいかがでしょうか?