スポンサーリンク

ニンテンドースイッチとPS4、どっちが優れているのか?

義光
義光

僕はPS4派

アイちゃん
アイちゃん

私はスイッチ派

ゲーム機のハードといえば、PS4とスイッチがまず思い浮かびますよね。

それではどっちが人気なのか?

メリットデメリットを比較しながら検証します。

この記事でわかること

・PS4のメリットデメリット

・スイッチのメリットデメリット

ニンテンドースイッチメリット

いつでもどこでもプレイできる

スイッチは携帯ゲームとしてもプレイできます。

よく小さい子が電車の中で、スイッチをプレイしてたりしますよね。

大きさ、重さに関しても、カバンに入れて邪魔にならないの程度なので、気楽に持ち運べます。

マイクロSDカードに対応している

ダウンロード販売が主流となっている今、すぐに容量が一杯になってしまいますよね。

Switchは標準規格のSDカードに対応しているため、データーを写すことができます。

PS4は対応していません。

王道の人気ソフトが豊富

ゼルダ、ポケモン、スマブラ、マリオ、スプラトゥーンなどの任天堂の人気ソフトを独占しています。

老若男女問わず遊べるゲームがそろっているので、万人向けのハード機と言えるでしょう。

ニンテンドースイッチデメリット

画質が粗い

粗いというか、細かな描写はPS4より劣ります。

なのでスイッチのゲームは可愛らしいキャラが多いです。

女性向きのハード機ですね。

Bluetooth非対応

Bluetoothはイヤホンやマイクなどをコードレスで使うことができるシステムです。

なので、スイッチをイヤホンつけてプレイしたいという人は、必然的に有線イヤホンとなります。

PS4メリット

ソフトが多い

PS4のソフト数は2000本以上あります。

スイッチに比べてオンライン対戦ゲームや大人向けのソフトが多いです

オンラインゲームの人口が多い

オンライン対戦ゲームで同一タイトルの場合、スイッチよりPS4に人が集まっています。

画質がキレイ

これがPS4とスイッチの決定的な差になります。

PS4のCGの美しさは、まるで実写のような精工さです。

PS4デメリット

ソフトの値段が高い

新作だと8000円したりします。

手軽に買えない値段ですね。

オンラインプレイの月額が高い

スイッチは一月あたり約300円なのに対してPS4は850円です。

差が500円もあるので、年換算すると6000円も違うことになります。

まとめ

ニンテンドースイッチは老若男女問わず楽しめ、いつでもどこでもプレイすることができます。

PS4は画質が実写のように綺麗で、ソフトの本数が多いです。

しかし、ソフト代、オンラインプレイ代共に値段が高いので、コアなゲームプレイヤーにおすすめできます。