スポンサーリンク

ダークソウルシリーズについて語る!

義光
義光

ソウルシリーズはたくさんやったなぁ

フロムソフトウェアの代表作であるソウルシリーズ

最終作であるダークソウル3は今でもオンライン上で人が集まっています。

私もシリーズ合計で500時間以上はプレイしています。

今回はダークソウルシリーズについて書きます。

出典 https://www.amazon.co.jp/

デモンズソウル

ソウルシリーズの記念すべき第一弾。

当時、PSソフトのレビューサイトで最高ランクのS評価がついていました。

そんな面白いのであればやってみよう、と思って買ったのが私とソウルシリーズの出会いでした。

やってみた感想は

難しい!

もともとアクションゲームが苦手な私は、何度も死に、何度も心が折れかけました。

しかし、RPGゲーマーとしてのプライドが挫折を許しませんでした。

徐々に攻略できるようになり、このゲームの面白さがわかるようになりました。

義光
義光

ただし、マンイーター、おまえは許さん!

初めてのPVPはとても興奮しました。

敵対侵入をしたのですが、相手が私の姿を見た途端逃げ出したのです。

それを追いかけて追い詰めていく行為が、狩りをしているようでテンション上がりました。

これをきっかけに敵対侵入する面白さを憶えました。

ダークソウル

デモンズソウルがプロトタイプとすれば、ダークソウルは完全版。

デモンズソウルと比べて、ボリュームが圧倒的に多く、DLCもありました。

さらに難易度がかなり高く、攻略サイトがないとクリアできませんでした。

特に印象に残っているボスは、スモウとオーンスタイン。

何度も死にました。

今作では闘技場があり、タイマン勝負ができました。

デモンズでよくあったタイマン狩り(侵入地点で3人待機し、出てきた途端袋叩きにする)を気にすることがなくなりました。

ダークソウル2

今までのソウルシリーズと大きく違う点は、マッチングがLV依存ではなく、ソウル量依存になったことです。

これにより、LV300でもマッチングするようになり、LV上げ放題になりました。

なのでハベル着たまま全呪文を使えたりします。

このシステムには賛否両論ありましたが、これはこれで楽しいです。

今作も闘技場があり、300勝くらいするとランクが上がり、体にオーラをまといます。

私はこれを目指して、闘技場ばかりやってました。

ダークソウル3

ソウルシリーズ最終作。

一番バランスがとれている作品で、今なおオンラインに人がいます。

私もたまにやりたくなります。

さすがに目新しさはないですが、一番長くプレイしている作品です。

今作には戦技と呼ばれる、武器固有技があり、それを駆使して戦うのが楽しいです。

難易度順に並べてみた

ダクソ>ダクソ2>ダクソ3>デモンズ

義光
義光

エルデンリングはまだ?