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スラムダンクと黒子のバスケはどっちが面白い?

アイちゃん
アイちゃん

断然スラムダンク

バスケットボールマンガとして代表的なのは、スラムダンクと黒子のバスケですよね。

さて、では一体どちらが面白いのでしょうか?

私は断然スラムダンクです。

なんせ世代ですから。

黒子のバスケも、LINEマンガでちらっと読みましたが、

リアルじゃないわぁ

って感じでした。

世代の違う漫画を比較するのはナンセンスですが、スラムダンクの方が断然面白いと思うのです。

今回はスラムダンクと黒子のバスケを比較します。

スラムダンクはリアル

スラムダンクはマンガですが、現実に起こりうるリアルさがあります。

山王戦のような1点差を争う試合はざらにあります。

対する黒子のバスケは、元々の主人公の設定が、存在が薄いので自由自在にパス出せるというもの。

そんなやつ実際におるか。

活躍すれば嫌でも目立つようになるでしょ。

とツッコミを入れたくなる設定で、イマイチ物語に入り込めませんでした。

スラムダンクの方が絵が綺麗

スラムダンク初期の頃は、線が少なくラフな感じでしたが、物語が中盤になるつれ、どんどん絵が綺麗になりました。

人間のようにリアルに描かれています。

対する黒子のバスケは完全にアニメ絵。

どうしてもスラムダンクと比較してしまうんですよねぇ

読んだ世代によって変わる

なんか黒子のバスケばかりをディスってしまいましたが、要はいつそのマンガを読んだかによって、楽しさも受け取り方も違うということです。

私はスラムダンクを中学生の思春期に読み、黒子のバスケを廃れたオッサンの時に読んでいます。

感受性の強い中学生の時に読んだマンガが面白いのは当たり前で、世代の違うマンガを比べるのはナンセンスかもしれません。

無理やりまとめ

まあとにかく言いたいことは、

スラムダンクは面白い!

ということです。

まだ読んでいない人はぜひ読んでみてください。